AI 時代のフルスタックオブザーバビリティ

あらゆるシグナルを一か所で収集、保存、検索、可視化

Guance は Web、モバイル、バックエンド、ミドルウェア、インフラ、クラウドのテレメトリをつなぎます。650以上のインテグレーションにより、開発、運用、SRE、セキュリティ、ビジネスの各チームが同じコンテキストから調査し、迅速に対応できます。

統合オブザーバビリティプラットフォーム

システム全体のテレメトリを一つのプラットフォームへ

ダッシュボード、インフラ、ログ、APM、リアルユーザーセッションを横断しても、調査に必要な時間範囲、サービス、環境のコンテキストを維持できます。

システムヘルス、リクエスト数、サービス、レイテンシー、エラーを表示する Guance ダッシュボード

ダッシュボード

システム、アプリ、ビジネスの状態を一つの画面で把握

サービスヘルス、リクエスト数、エラー率、レイテンシー、ビジネス KPI を同じ時間軸で比較し、各チームの判断基準をそろえます。

確認できる情報

  • 複数のデータソースから主要指標を集約
  • 環境、サービス、ホスト、ビジネスタグで絞り込み
  • 全体像から個別の調査ビューへ移動
ダッシュボードを見る

Guance 製品

テレメトリ収集からインシデント対応までをカバー

インフラ、Kubernetes、APM、ログ、メトリクス、RUM、アラート、イベント、データガバナンス、AI Agent から目的に合う製品を選べます。

統合オブザーバビリティワークフロー

データ取り込み、調査、対応を一つにつなぐ

Guance は収集、保存、コンテキスト検索、可視化、アラート、インシデント、AI 支援調査をつなぎ、開発、運用、SRE、セキュリティ、ビジネスの各チームに共通の証拠を提供します。

統合テレメトリ

あらゆるシグナルを収集

DataKit、OpenTelemetry、Prometheus、クラウド連携、オープン API からメトリクス、ログ、トレース、RUM、プロファイル、イベント、業務データを取り込みます。

関連コンテキスト

調査の証拠をつなぐ

service、host、pod、environment、version、region、trace ID などの共通タグで異なるシグナルを関連付けます。

共通の判断

チームの運用ビューを統一

ダッシュボード、エクスプローラー、アラート、インシデント、ノートで各チームが同じ事実を共有します。

AI と Agent

コンテキストをアクションへ

Obsy AI、OWL CLI、MCP Server、Guance AI Agent Teams が許可されたコンテキストを分析し、対応とナレッジ化を支援します。

よくある質問